編集後記

ほぼみんな髪真っ赤でくさ

おはようございます/こんにちは/こんばんは。今年度HP・オンライン担当を務めた者です。

この度は第42回打越祭HPを見に来て下さり、誠にありがとうございます。

なにやらうちの広報部門長がTwitterにて編集後記的なものを載せていたので、僕もなにか書こうと思います(笑)

今年も昨年度に続き、新型コロナウイルスの影響で体育祭は生徒のみ、文化祭はどうなるのか分からないような状況でした。

そんな中、最大限の楽しさを提供しようと去年の文化祭が終わった直後から幹部達の中で計画、準備を進めてきました。

正直、夏休み明けの緊急非常事態宣言の延長で「あ、これは開催すら危ういな」と思っていましたが、10月に入るタイミングで解除され、食品の販売は叶わなかったものの、こうして限定的ではありますが、一般の方の来場が出来るようになったのは、奇跡だと思ってます。

また、自分が班長であったHPに関しても、色々な新しい挑戦をする事ができて、とても楽しかったですが、こういう新しい仕事はどうしても高校生が中心となって動くので、中学生にあまり仕事が振れなかったのが申し訳ないと思ってます。

特にアリーナ配信や講堂の撮影に関してはアプリ班長や父親、情報科の先生や顧問の先生の助けが無ければ絶対に成功しなかったものなのでとても感謝してます。本当にありがとう。

広報部門長にも結構迷惑をかけた記憶は……ないですけど、約一年間以上一緒にやっていくのが彼以外だったら上手くいかなかったと思ってる。ほかの幹部達もそう。お前たち以外ありえん(元副実行委員長も含めてね)。マジで楽しかった。感謝。

浅野生としての最後の文化祭、髪とか染めてもっとはっちゃけてしまえば良かったと少し思うところもあるけれど、そういうチキンもあわせて僕なので(笑)これで良かったと思っています。

今年までの事を生かして、来年のHP・オンライン担当のi君には頑張ってほしいです。

最後になりますが、文化祭に足を運んでくださった方々、アリーナ配信を見てくださった方々、実行委員のみんな、幹部のみんな、参加団体のみんな、ワガママを聞いて下さった先生方、ワクチン接種の翌日だったのに来てくれた二人の友達、この文化祭を盛り上げるために行動してくださったすべての方々にお礼申し上げます。本当にありがとうございました。

僕達にはまだオンライン文化祭が残ってます。みんなが作り上げたものを責任をもって発信します。頑張ります。

P.S.めっちゃ足冷たい。てか俺の部屋空気の通り良過ぎない?